よく寝てよく泣く

こんばんは!アマノです。

本日もお願いします(^-^)/

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ほんとに飽きない!

ずっと眺めててもほんとに飽きないんですよ(*゚ェ゚*)

まだ言葉も出せなくて自分で動くこともできませんが手足をばたばたさせるのがほんとに可愛い

そして何を考えてるのか分からない目。

黒目がでかいんですよ。

正確に言うとでかく見えるですが、どんな人でも黒目の大きさはほぼ一緒らしいですよ(゚∀゚)

また話がずれましたね(´д⊂)

とにかく動きたくて仕方ないのかずっと真顔のまま手足をばたばたするんですよ笑

そして一定時間経つと泣き出してお腹空いたのかトイレをしたのか訴えかけてきます。

それは母親に任せてと、泣き止んで動きだしたらはい私の出番ですよと出動します。

そしてまたずーっと眺めていました。

ほんとに休日はそれだけで時間が過ぎて行きました。


では今回はここまでにします(^∇^)

ご覧いただきありがとうございました!

ようこそ我が家へ

こんばんは!アマノです。

本日も宜しくお願いします(^-^)/

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妹はどのくらい病院にいたのでしょうか。

そんなの知るか、て感じでしょうがそこら辺の記憶がなくて分かりません(´・_・`)

ようやく退院ていうのかな?病院を出て初の我が家へやってきました。

現在の家は確か僕がまだ保育園に行ってたころに建てられた一軒家です。

当時、新しい家の独特の匂いに慣れなくて頭がくらくらしていたのを覚えています。

0歳児が匂いを感じ取ることができるかは分かりませんがもし出来てたとしたら僕と同じように独特な匂いを感じていたのでしょうかね。

もちろん今では自分の家に何の匂いも感じませんが笑 

そういえば友達が家に来た時によくカレーの匂いがすると言ってたような、、、なんか嫌ですね(´・_・`)

なにはともあれようこそ!といった感じでしたね

みんなで囲んでずっと眺めてました。

赤ちゃんてずっと見てても飽きないんですよねー



今回はここまでにします(*’U`*)

ご覧いただきありがとうございました!

妹誕生

こんばんは!アマノです。

今回もだらだらと書いていきます(=゚ω゚)ノ

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僕ら兄弟は4人と学校の友達と比べても大家族でした。

ですが年も近く従兄弟もいなかったのでこれまで赤ちゃんに触れるという機会がありませんでした。

病院で妹と対面し、家族で順番にだっこをしました。

確か妹は生まれたときの体重が3500グラムあり平均より重かったのではないでしょうか。

今はほんとに華奢な体型ですが笑

ちなみに僕は3338グラムで3時38分に生まれたそうです。(どうでもいいですね、ハイ)

それでも大きいほうですよね( /ω)

話を元に戻しますがだっこをしてみるとずしっと重く、どう支えていいか分かりませんでした。

みんなにまだ首が座ってないから気をつけて!と言われてもどう支えればいいのか変なポーズでだっこしてました笑

妹が生まれたのは2月でまだ寒い時期でしたのでだっこしている時の温もりを今でも覚えています。

これから寝返りしたり立ったり話したり走ったりするようになるんだなと楽しみで仕方ありませんでした。


今回はここまででまた次回にします(^-^)/

ご覧いただきありがとうございました!

妹ができたときの話2

こんにちは!アマノです。

今回は前回の続きをちょこっとだけ(=∀=)

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妹が生まれてくるまでの約10か月、長かったような短かったような。

そこの記憶はかなり曖昧です(。-_-。)

母親の体調があまりよろしくなかったのと兄弟で分担して家事をしたことは覚えています。

数か月で性別も判明し女の子だということも分かりました。

今までは4人兄弟のうち女の子が1人だったのでこれでバランスが取れたといった感じでしょうか(゚∀゚)

名前も決めました。

今までペットとかも飼ったことがなく、これから誕生する命に名前を付ける経験がなかったので貴重な体験でした。

かなり悩みますよね、名前はこれがいいけど漢字をどうするのかとか苗字に対しての字数が何画のほうが相性がいいとかあるらしくて長いこと決まりませんでした。

出産予定日を過ぎてもなかなか生まれてこなくて薬で陣痛を起こして出産の流れだったと思います。

生まれたと連絡をうけてみんなですぐに病院に向かいました。

生まれてすぐの赤ちゃんがたくさんベッドに寝ていてどれが妹かすぐには分かりませんでした(°_°)

みんな一緒の顔ですもん(`o´)

やっと妹の名前が貼られたベッドを見つけてみんなで歓喜しました。

そして大事に可愛がって育てようと話しました。



成長の過程はまた次回にしたいと思います!

ご覧いただきありがとうございました(^-^)/


妹ができたときの話

こんにちは!アマノです(^-^)/

今回の記事はだらだらしたものになる予感が(゚д゚)

一番下の妹ができた時のことを語っていきたいと思います

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僕が中学生のころでした。

父親と母親に大事な話があると兄弟全員が集められました。

実は僕5人兄弟なんですΣ(´Д`*)

正直今までこんな形で両親が僕たちに話をすることなんてなかったので軽く恐怖でした|ω・`)

離婚?引っ越す?リストラ?なんてその時考えてました。

中学生だったのでリストラは知らなかったかもしれませんが笑

その中で両親が赤ちゃんができたと話を始め、驚愕しましたがホッとしたのとうれさしと感じたのを覚えています。

まさかこの年になって妹ができるとは想像もしていなかったので生まれてもないのにいろいろと妄想したものです。(変な意味ではなく(`o´))


「名前何にするの!」  まだ男か女かもわからないから!
「部屋そんなに空いてないよ!」  とりあえず一人部屋は当分いらないだろ!

などなど

そんなやりとりがたくさんありました笑

その時兄弟は4人だったのですが、僕が1番上、2個下に妹、その1個下に双子の弟という構成でした。

この双子の弟がそうとうやんちゃというか変な思考の持ち主で言うことは聞かないしいたずらばっかりするしといった感じで妹ができたら少しは兄らしくなるんではないかと期待してましたね(*´v`)

赤ちゃんが生まれてからの話と双子の弟がどう変わるのかはまた次回お話したいと思います!





ご覧いただきありがとうございました(^-^)/